ホーム/マルチ
フレンドと遊ぶ(Hypper Sandbox)
人が入る前提のモードでは、最初の挨拶と場所の取り決めが作業時間を守ります。
01
複数人プレイの根拠
公式ページの説明には「limitless open world solo or with friends」「online or offline」と書かれています。さらに配信ビルドには Photon(PUN)ベースのロビーとルームの仕組み、チャット、ニックネームの扱いが含まれています。実装としては複数人プレイが前提です。
同時に接続できる人数の上限は公開情報になく、不明です。公式に「何人まで」と書かれた記述は見つかりませんでした。
02
入室までの流れ(推測を含む)
この手順はビルド内の画面名(Lobby / Room / Chat)から組み立てたもので、実際の画面遷移を確認したものではありません。推測として扱ってください。
- モードを Free か Adventure にする。
- ロビーでルームを選ぶ、または作成する。
- チャット(T)で挨拶する。
- どこを作るかを決めてから作業を始める。
- 終わるときは、作った物を壊さずに退出する。
03
共同作業が壊れない段取り
人が入るモードで最も多い事故は、お互いの建物を壊すことです。武器を持ったまま近づくと、狙っていなくても壁に当たります。まず「この区画は自分の担当」を決め、境界に目印のブロックを置くと衝突が減ります。
もう1つは、乗り物の進路です。建築の近くを車やヘリが通ると、接触で壁が倒れます。駐機場所と通路を先に決めておくと、後半の作業が安定します。
04
チャットと安全
チャットは T キーで開きます。文字入力中は移動キーが効かないことが多いので、危険な場所では打たずに安全な地面に降りてから打ちます。
見知らぬ人が入るモードでは、個人情報を書かない、外部のリンクを貼らない、といった一般的な注意が必要です。開発元のポリシーでも、第三者のリンク先については責任を負わないと明記されています。
進捗
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